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さいたま市・人工透析

             JR北浦和駅東口より徒歩約10分・駐車場完備           

TEL. 048-834-0291

〒330-0075 埼玉県さいたま市浦和区針ヶ谷1丁目8番14号

                                      日本透析医学会認定施設 日本腎臓学会研修施設 日本泌尿器科学会関連教育施設



学術業績-10年間- (2008~2014は前任地において) 


Presentation


■国内

医学会主催の総会ならびにそれに準ずる全国規模の集会を記載 
太字はシンポジウム・ワークショップ・セミナー・オーバービューを示します。

2008年
 日時 場所 学術集会 演題名
4月26日 横浜 第96回日本泌尿器科学会総会  より小さな創で行うPrimary AVF 
5月31日 福岡 第51回日本腎臓学会総会  ESA(Erythropoiesis Stimulating Agent)の開発治験における被験者の同意取得および
満足度にかかわる因子について
6月1日 福岡 第51回日本腎臓学会総会  Darbepoetin alfaは腎性貧血治療を革新するか? 
6月22日 神戸 第53回日本透析医学会総会  ESA治験に際して同意に関わる動機 
6月20日 神戸 第53回日本透析医学会総会  心機能低下時のvascular access(VA)の選択について 
6月20日 神戸 第53回日本透析医学会総会  鎖骨下静脈狭窄の1例(第3報)   
6月21日 神戸 第53回日本透析医学会総会  Polyethersulfone Dialyzer PES-Eβ
の臨床評価 
6月20日 神戸 第53回日本透析医学会総会  VAに発生した静脈瘤あるいは動脈瘤
:手術成績 
7月26日 札幌 第17回日本腎不全外科研究会  動静脈吻合部瘤に対する手術療法 
10月12日 東京 第38回日本腎臓学会
東部学術大会
「腎後性腎不全
:内科医はどこまでやるの?」 
2009年
 日時 場所 学術集会 演題名
6月5日 横浜 第52回日本腎臓学会総会  単一の腎臓ユニットにおける
obstructive nephropathyの診療実績 
6月5日 横浜 第52回日本腎臓学会総会  血液透析患者におけるirbesartanの有用性 
6月5日 横浜 第54回日本透析医学会総会  中心静脈狭窄に対するIVR
-治療の限界について- 
6月6日 横浜 第54回日本透析医学会総会  過酢酸系除菌洗浄剤Sanacide-EPの使用経験
6月6日 横浜 第54回日本透析医学会総会  H12積層型ダイアライザーによる末梢循環改善の期待 
6月6日 横浜 第54回日本透析医学会総会  H12ヘモダイアライザーの掻痒症に対する有用性 
6月5日 横浜 第54回日本透析医学会総会 好酸球増多症に引き続いて発症した好酸球性腹膜炎の1例 
6月5日 横浜 第54回日本透析医学会総会 待機的TAEによって治癒した後腹膜出血の
1例
9月13日 大阪 第73回大阪透析研究会 血液透析患者におけるコレステロールパラドックスの検証 
 10月29日 松本 第74回日本泌尿器科学会
東部学術総会 
Obstructive nephropathy の診療実績 
2010年
 日時 場所 学術集会 演題名
6月18日 神戸 第55回日本透析医学会総会  「腎性貧血治療における新たな選択肢
~バイオシミラー医薬品の臨床効果~」
6月20日 神戸 第55回日本透析医学会総会  Ca濃度2.75mEq/L透析液の臨床評価 
6月20日 神戸 第55回日本透析医学会総会  中心静脈PTAに伴う極めて稀な合併症
 ~声帯麻痺を生じた1例~続報 
6月20日 神戸 第55回日本透析医学会総会  血液透析患者に発生した脳血管障害の80例についての検討 
6月20日 神戸 第55回日本透析医学会総会   最近経験した敗血症31例  
10月9日 広島 第40回日本腎臓学会
西部学術大会 
リネゾリド投与中に血清Na108mEq/Lに低下しRenal Salt Wasting Syndromeが疑われた1例 
2011年
 日時 場所 学術集会 演題名
 6月17日 横浜 第56回日本透析医学会総会  「血液透析中のPGEI投与は血圧低下を
緩和し、皮膚組織環流圧(SPP)を改善する」 
 6月18日 横浜 第56回日本透析医学会総会   メチシリン耐性ブドウ球菌敗血症に対する
抗菌薬と転帰
 6月19日 横浜 第56回日本透析医学会総会   「手術器具の進歩
  -ブルドッグ型クランプ-」 
6月19日  横浜 第56回日本透析医学会総会    上腕グラフトに発生した瘤をIVUSによって
診断した1例
6月19日 横浜 第56回日本透析医学会総会    「バスキュラーアクセス(VA)に精通した
医師・スタッフは動静脈瘻(AVF)の開存に寄与できるか?」 
6月19日 横浜 第56回日本透析医学会総会     維持透析患者に対する胃瘻造設 
 6月24日 札幌 第59回日本化学療法学会総会  血液透析患者に発生した敗血症について
の検討 
 9月11日 大阪 第77回大阪透析研究会  エポエチンアルファバイオシミラーの
臨床有用性~発売後1年を経過して~
2012年
 日時 場所 学術集会 演題名
 6月22日 札幌 第57回日本透析医学会総会  血液透析導入期におけるエポエチンカッパの有用性 
 6月22日 札幌 第57回日本透析医学会総会  「高リン血症を呈する血液透析患者であっても過剰にリンを摂取しているわけでなない」 
6月22日 札幌 第57回日本透析医学会総会 敗血症の実態と対策 
6月23日 札幌 第57回日本透析医学会総会  「薬剤師による炭酸ランタン服用指導の計画的実践は血清P値を改善するか」 
6月24日 札幌 第57回日本透析医学会総会  「尿酸値は透析導入1年以内死亡に関連する」 
10月14日 新潟 第42回日本腎臓学会
東部学術大会
Solid partを認めず、 嚢胞壁に限局した
Dialysis-related renal tumorの一例
 10月14日 新潟 第42回日本腎臓学会
東部学術大会  
真菌血症の治療中にAKIを発症しホスフルコナゾールが原因として強く疑われた1例 
2013年
 日時 場所 学術集会 演題名
4月20日 横浜 日本医工学治療学会
第29回学術大会
「AVF作製における小さな創意」 
 5月10日 東京 第56回日本腎臓学会総会  血液透析患者の水溶性ビタミン摂取量 
 5月11日 東京 第56回日本腎臓学会総会  CKD関連新薬臨床試験におけるインシデントレポート 
6月22日 福岡 第58回日本透析医学会総会  歯周病を有する血液透析患者の慢性炎症は歯科治療によって改善されるか? 
6月22日 福岡 第58回日本透析医学会総会  血液透析患者の脂溶性ビタミン摂取量 
 6月23日  福岡 第58回日本透析医学会総会  WBGT(湿気黒球湿度指数)は体重管理の指標として有用である 
6月23日  福岡 第58回日本透析医学会総会  「AVF作製に伴う動脈ストレス」 
7月5日 新潟 第22回日本腎不全外科研究会 グラフトならば、腋窩動静脈にしか吻合しない理由(わけ) 
7月5日  新潟 第22回日本腎不全外科研究会 上腕尺側におけるシャント血管表在化の
検討
 
7月6日 新潟 第22回日本腎不全外科研究会 「低侵襲」を重視した副甲状腺全摘術の工夫 
2014年
日時  場所 学術集会 演題名
3月22日 名古屋 日本医工学治療学会
第30回学術大会
 
バスキュラーアクセスのトレンドはグローバルに変化している 
6月13日 神戸 第59回日本透析医学会総会  「透析患者の検査の知識
:血液検査・心電図の読み方・胸部写真」 
6月14日 神戸 第59回日本透析医学会総会  AVF作製の工夫
 ~小さなシャントを作りたい~ 
6月14日 神戸 第59回日本透析医学会総会 透析時の体重変化(除水量)は
バスキュラーアクセス不全と関連する 
6月14日 神戸 第59回日本透析医学会総会 血液透析導入期における
エポエチンカッパの有用性-続報- 
6月15日 神戸 第59回日本透析医学会総会  WBGT(湿球黒球湿度指数)は体重管理の
指標として有用である-続報- 
7月4日 千葉 第23回日本腎不全外科研究会 前腕に生じた成因不明の血腫その顛末
10月24日 東京 第44回日本腎臓学会東部学術
大会 
腎臓内科医のための
Vascular Access マネジメント
2015年
日時  場所 学術集会 演題名
3月7日 東京 第20回バスキュラーアクセスインターベンション
治療研究会
アメリカのエキスパートたちは今何を考えているのか。
DOPPS Vascular Access Summit からの
フィードバック-
7月4日 北九州  第24回日本腎不全外科研究会  危険なVA症例ファイル その1
   -非常識なAVG作製- 
7月18日 さいたま 平成27年度
透析療法従事職員研修

(日本腎臓財団主催)
これではわかりあえるはずもない
  -アクセス不全に臨む
    アメリカと日本の立場の相違-
2016年
日時 場所 学術集会 演題名
3月19日 甲府 日本医工学治療学会
第32回学術大会
救急!感染性シャント瘤の破裂.
私はこうして窮地を切り抜けている
6月10日  大阪  第61回日本透析医学会総会 当院における局所陰圧(TNP)療法の変遷と有用性
6月11日 大阪 第61回日本透析医学会総会 透析時の体重変化(除水量)はバスキュラーアクセス(VA)不全と関連する(第2報)
6月12日 大阪 第61回日本透析医学会総会 動脈、静脈、あるいはその双方に大きな
問題があっても、何とか吻合を成功させる

そのためのいくつかのスキル
7月9日 京都  第25回日本腎不全外科研究会  危険なVA症例ファイルその2
 -乳癌手術後の中心静脈高血圧- 
7月9日 京都  第25回日本腎不全外科研究会  危険なVA症例ファイルその3
 -筋膜下に進展した外傷性仮性動脈瘤- 
11月13日 熊本  第20回日本アクセス研究会
学術総会 
中心静脈病変の評価には血管内超音波
(IVUS)が欠かせない 
2017年
日時 場所 学術集会 演題名
6月17日 横浜  第62回日本透析医学会総会 Fiatula Maturation in the United States 
7月9日 東京 第26回日本腎不全外科研究会 大会記念シンポジウム
「ニッポンのVA2017」オーバービュー

International











日時 場所 学術集会 演題名
2009年
5月23日
Milan
(Italy)
World Congress of
Nephrology 2009 
Primary arteriovenous fistula with
a small skin incision(smaller than 1cm)
:surgical technique and result
2009年
10月16日
Beijing
(China)
4th Asian Chapter Meeting
of International Society for
Peritoneal Dialysis
Can blood eosinophilia be an ominous sign of eosinophilic peritonitis?
- a strange experience -
2011年
5月9日
Milan
(Italy)
27th Intemational Congress of chemotherapy Studies on sepsis in hemodialysis patients
2011年
11月11日
Philadelphia
(USA)
ASN Kidney Week 2011 Hemodialysis treatment factors associated with outcomes of arteriovenous fistula:International comparison between faciliies using data from the Dialysis Outcomes and Practice Pattems Study(DOPPS)
2012年
11月1日
SanDiego
(USA)
ASN Kidney Week 2012 Association between Vascular Access Handing and the Outcomes of Arteriovenous Fistula:International comparison between facilities using data from the Dialysis Outcomes and Practice Pattems Studdy(DOPPS)
2013年
5月19日
Istanbul
(Turkey)
The ERA-EDTA 50th congress Vascular clamps used for access procedures may cause a vascular access failure on some future occasion.
2013年
6月2日 
Hong Kong  World Congress of Nephrology 2013  Epoetin kappa: A Brand-new biosimilar erythropoietin.
Efficacy in the treatment of anemia in chronic hemodialysis patients. 
2013年
11月9日 
 Atlanta
(USA)
ASN Kidney Week 2013  Experience of antegrade transseptal percutaneous transcatheter aortic valvuloplasty in hemodialysis patients. 
2014年
6月1日
Amsterdam
(Nederland)
The ERA-EDTA 51th congress Relationships between intradialytic body weight reduction and outcome of vascular access:Using data from the Japan Dialysis Outcomes and Practice Patterns Study(J-DOPPS)
2014年
12月14日
Taipei
(Taiwan)
2014 Annual Meeting of TSN  The current tactics used in vascular access surgery 
2015年
4月15日
Barcelona
(Spain) 
9th Congress of Vascular Access Society  Every effort to make AV fistula smaller
-the technique of fine suture and results 
2015年
11月3日 
 San Diego
(USA)
ASN Kidney Week 2015  Intradialytic body weight reduction and outcome of vascular access:analyses of data from the Japan Dialysis Outcomes and Practice Patterns Study(J-DOPPS) 
2016年
11月17日 
Chicago
(USA) 
ASN Kidney Week 2016  Could very small arteriovenous fistulas last long even in the enderly on hemodialysis? 
2017年
4月7日
Ljubljana
(Slovenia) 
10th Congress of Vascular
Access Society
Survival of smaller size arterinovenous fistula in enderly hemodialysis patients
2017年
6月4日
 Madrid
(Spain)
The ERA-EDTA 54th congress  The utility of very low dose darbepoetin for renal anemia under hemodaialysis 

Coach

Our principal works"published in JSDT 2007-2008
   i .The advanced method in primary AVF creation.
   ii .Nerve-sparing radical operation for aneurysms on AV anastomosis.
   iii.The forefront in vascular intervention.
Ho Chi Minh, Vietnam 2008.10.14
Hanoi, Vietnam 2008.10.16

DOPPS Vascular Access Summit 2014
Cincinnati, OH , USA 2014.11.18
Ann Arbor , MI , USA 2014.11.21

Publications

■Text Book

執筆者  主題 書籍名 出版社 出版年
岡本 真智子  5章 精神・神経疾患治療薬
   中枢性筋弛緩薬
   チザニジン
9章 抗癌剤 白銀製剤  
   シスプラチン
腎機能低下患者への薬
の使い方
第2版
医学書院 2010.10
小口 健一  EPOバイオシミラー臨床開発
のプロセス
-比較試験・長期試験-
透析療法ネクスト11  医学図書
出版 
2011.6
小口 健一 EPOバイオシミラー臨床開発
のプロセス
-エポエチンアルファBS注「JCR」の
有用性-
透析療法ネクスト11 医学図書
出版 
2011.6
小口 健一   Biosimilar製剤:概念と実際 腎と透析特集「腎臓と貧血」 東京医学社  2011.8
浅野 学
小口 健一
 -バスキュラーアクセス形態と
       生命予後-
 DOPPS
臨床透析にもたらしたimpact
日本
メディカルセンター
2013.2 
浅野 学
小口 健一 
 -バスキュラーアクセスの種類の
        国際推移-
 DOPPS
臨床透析にもたらしたimpact
日本
メディカルセンター
2013.2 
岡本 真智子 腎臓専門医の治療 G
CKDステージ4-5
3.腎性貧血の治療はどのようにするのですか?
CKD診療テキスト 中外医学社 2013.5
小口 健一  アクセストラブル②
-AVF・AVGの急性トラブル- 
バスキュラーアクセスインターベンション
の最前線 
秀潤社 2013.6
小口 健一   AVF作製に伴う動脈ストレス 全人力・科学力・透析力
透析医学 
医薬
ジャーナル社
2014.6 
小口 健一
浅野 学 
 透析医療における観察研究
⑤DOPPSの成果
-血管アクセス-
透析療法ネクスト18  医学図書
出版
2014.12 
小口 健一 高齢者VA作製における
手技上のポイント
(1)AVF
高齢腎不全患者の
バスキュラーアクセスを
科学する 
日本
メディカルセンター
2016.06 


■Journal

 
筆頭著者  タイトル 刊行 出版年
【共著】
成瀬 友彦 
新規持続型赤血球造血刺激因子 C.E.R.A.の
保存期慢性腎臓病患者における薬物動態学的特性  
薬理と治療Vol.38
12:115-1174 
2010
岩渕 仁  血液透析患者に発生した敗血症についての検討  透析会誌
44(7):617-622 
2011 
中原 徳弥 血液透析患者に発生した脳卒中
-modified Rankin Scale(mRS)を用いた予後の検討- 
腎と透析
71(6):899-902 
2011 
【共著】
保科 敬
【新規持続型赤血球造血刺激因子 C.E.R.A.の臨床評価】
保存期慢性腎臓病患者を対象としたC.E.R.A.皮下投与
及び静脈内投与の用量反応性に関する検討
-第Ⅱ相試験- 
薬理と治療Vol.39
1:43-54 
2011
 【共著】
重松 隆
Ca濃度2.75mEq/L透析液K-FT1の臨床検討
-多施設共同第Ⅲ相比較試験- 
新薬と臨床
第3号:368-387 
2012
中原 徳弥  PGE1は血液透析中の下肢皮膚潅流圧を改善し、
血圧を緩和する 
腎と透析
73(2):250-253
2012
岩渕 仁  敗血症の実態と対策
 -第57回日本透析医学会ワークショップより-
透析会誌
46(2):176-178 
2013 
Manabu Asano  Vascular access care and treatment practices associated with outcomes of arteriovenous fistula 
:International comparisons from the Dialysis Outcomes and Practice Patterns Study (DOPPS)
Nephron Clin Prac
124:23-30 
2013 
浅野 学  一目でわかる透析患者の検査値25
③ナトリウム(Na)・クロール(Cl) 
透析ケア
19(12):19-21 
2013 
浅野 学  一目でわかる透析患者の検査値25
⑤カリウム(K) 
透析ケア
19(12):22-24  
2013 
小口 健一  バイオ後続品の臨床開発で留意すべき点 PHARMSTAGE
12月号:8-14 
2013
小口 健一  グラフトならば、腋窩動静脈にしか吻合しない
理由(わけ)
腎と透析別冊
 腎不全外科
2014:30-33
2014
浅野 学 上腕尺側におけるシャント血管表在化の検討  腎と透析別冊
 腎不全外科
2014:26-29 
2014
小口 健一  Fine suture -小さなシャントを作る-  日透医誌
29(3):434-445
2014
小口 健一 前腕に生じた成因不明の血腫 その顚末  腎と透析別冊
腎不全外科
2015:59-62 
2015
岡本 真智子 透析導入期におけるエポエチンカッパの有用性  腎と透析
78(3):439-442 
2015
下山 正博 開胸手術ハイリスクの維持透析患者における
順行性経皮的大動脈弁バルーン形成術
(antegrade percutaneous transluminal aortic valvuloplasty)
の有用性 
透析会誌
48(10):585-591 
2015
小口 健一  血液透析下におけるダルベポエチンアルファ注射液5μg
単回静脈内投与時の薬物動態 
臨床薬理
46(6):253-258
2015
浅野 学 危険なVA症例ファイル その1
-非常識なAVG作製- 
腎と透析別冊
 腎不全外科
2016:102-105  
2016
浅野 学  特集 高齢・超高齢透析患者の致死的感染症
Ⅳ 特殊な感染症
(2)レジオネラ肺炎 
 臨床透析
vol.32 no.2
73-76
 2016
 Manabu Asano Intradialytic ultrafiltration volume and vascular access outcomes:a Japan Dialysis Outcomes
and Practice Patterns Study subanalysis 
J Vasc Access 2016;17(6)
489-493 
2016 
岩渕 仁 危険なVA症例ファイル その2
-乳癌手術後の中心静脈高血圧-  
腎と透析別冊
 腎不全外科
2017:42-45  
2017 

バナースペース

医療法人社団望星会 望星病院

〒330-0075
さいたま市浦和区針ヶ谷1-8-14

TEL 048-834-0291
FAX 048-834-0664